もっとアンリについて詳しく教えて! |
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| 東京の南西部の城南地区に位置し、目黒区と世田谷区にまたがっている山の手の街が自由が丘です。神奈川県との県境になる多摩川も近く、川沿いの丘陵地帯には自然も多く残されています。古くは、畑や水田に囲まれ、「谷畑」と呼ばれていた場所でしたが、昭和2年に東急東横線が開通して以来、商店や住宅が建ちはじめ、自由教育を旗印に私立学校「自由ヶ丘学園」が創立されたことがこの地名の由来となっています。
東京・大井町と二子玉川を結ぶ東急大井町線も通っていると同時に、東京・渋谷と神奈川・横浜を結ぶ東横線のほぼ中間地点にあり、都内在住の方のみならず、横浜や川崎から都内に通勤・通学する女性達の買い物や食事、憩いの場ともなっている素敵な街が、自由が丘タウンです。アンリは、こんなファッショナブルな街にお店があります。 |
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| 5月 マリ・クレール フェスティバル |
| 自由が丘駅南口のマリ・クレール通りを中心に開かれる国際派のイベントです。シャンソン歌手が名曲を歌い上げ、大道芸人がストリートライブ、沿道には色とりどりの80台のワゴンが並びます。アンリから、すぐ近くで行われます。 |
| 5月 自由が丘ファミリーフェスタ |
| 自由が丘駅の正面口側を中心に、ゲストを招いてのイベントや青空市などで賑わいます。 |
| 8月 自由が丘盆踊り |
| 自由が丘駅前のロータリーに櫓が組まれ、浴衣に身を包んだ人々によって踊りの輪が広がります。ビンゴ大会ほか、催し物も盛りだくさんのお祭りです。 |
| 9月 熊野神社例大祭 |
| 鎌倉時代以前から800年以上の歴史を誇る、熊野神社のお祭です。国際親善御輿や奉納紅白餅撒き、奉納舞踊などさまざまなイベントが催されます。 |
| 10月 自由が丘女神祭 |
| 1年を通して、自由が丘最大のお祭です。コンサートやキャラクターショーのほか、さまざまなイベントが行われ、近郊の方はもとより、全国から数十万人の観光客が来て賑わいます。 |
| 11月 「自由が丘スイーツフォレスト」 周年記念祭 |
| 「自由が丘スイーツフォレスト」が、オープン周年を迎えるのを記念して11月初め〜12月末まで、「Anniversary」を開催予定。ユニークな仕掛けのスイーツを無料で配るイベントや極上スイーツの実演、お得なセール、お祝いスイーツの発売などイベントが盛りだくさんです。注目は、各店からの「Anniversary」限定スイーツです。 |
| 12月 自由が丘駅前 X´masイベント |
| 自由が丘の駅前に飾られたクリスマスツリーの点灯式や、玉川小羊幼稚園の園児による聖歌をバックに、ゴスペル聖歌隊も登場したミニ・コンサートなど、国際色豊かなイベントがいろいろなところで行われます。 |
| 1月 元旦祭 |
| 地元の氏神、熊野神社の年初を飾る一大イベント。目黒区の無形文化財に指定されている目黒囃子をはじめ、見どころがいっぱいです。 |
| 2月 節分祭 |
| 毎年2月3日に、熊野神社にて、1年の厄をはらう恒例の豆まきが行われます。
多勢の観光客で賑わいます。 |
| 3月 「Happy!イースター・スイーツ」 |
| 自由が丘スイーツフォレストで、欧米で春の訪れを祝う一大イベント、イースター(復活祭)をテーマに、「卵」や「うさぎ」をイメージしたスペシャル・スイーツが登場。プレゼントの当たる特別イベントなども実施。 |
| 4月 自由が丘さくら祭り |
| 毎年、4月の第1週末に行われている「自由が丘さくら祭り」。自由が丘駅南口の自由が丘グリーンストリートに咲き誇る満開の桜の下で開かれる、花と音楽の祭典です。パフォーマンスやワゴンセール他があり、大勢の観光客で賑わいます。 |
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■自由が丘ってこんな街です! |
| 「住みたい街」No.1の自由が丘 |
| 自由が丘は、「首都圏で住んでみたい街(駅)ランキング」で、街並みの良さや洗練された雰囲気で、毎年、最上位にランキングされています。東京23区内では常に第1位です。渋谷からも東急東横線の特急で1駅、隣駅は都立大学と田園調布で、八雲、奥沢など、このエリアは都内でも屈指の高級住宅地として知られています。また横浜からも東横線で約22分と便利な場所にあり、関東近郊から多くの買い物客を集めています。また休日には、さまざまなスイーツや雑貨、洋品など人気スポットを目当てに、全国各地から大勢の観光客で賑わいます。特にG・Wや夏休み、女神祭り、クリスマスの時期などは、人混みで大混雑となり、街全体が活気あふれる表情を観ることができます。今秋には、東急大井町線自由が丘駅隣接の車庫跡地に、大型商業施設「トレインチ自由が丘」もOPEN。ますますの賑わいを見せています。 |
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| アンリから徒歩30秒程度と、すぐ近くにある緑道です。石畳になっていて、休日はカップルや家族連れなど、大勢の人で賑わいます。 |
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■アンリ・スタッフの自由が丘お奨めポイント |
| 「トレインチ自由が丘」 |
| 自由が丘駅のすぐ近くの車庫跡地に、オープンしたばかりの、地上2階建ての商業施設が「トレインチ自由が丘」です。名称の「Trainchi(トレインチ)」は「トレインの家(おうち)」を意味しています。「手に届く上質」をテーマトに、手頃な価格でありながら高品質で個性溢れる13の飲食・物販店が集まっています。九品仏川緑道沿いには開放感あふれるオープンカフェや、中庭にも雑貨店などがあり、「自由が丘らしい」雰囲気の施設となっています。ヒールでも歩きやすい路面や、広いベビーカー置き場など、随所に女性客を意識した配慮がなされています。中でも、軽井沢の人気ベーカリーショップ「
ブランジェ浅野屋(あさのや)」などが人気で、軽井沢牛乳100%で作っている「軽井沢牛乳ブレッド」(一斤504円)等の限定商品は、行列ができるほど賑わっています。アンリからも、歩いてすぐの場所にあります。 |
| 「自由が丘スイーツフォレスト」 |
| 日本初のスイーツのフードテーマパーク(入園無料)。テーマパーク全体の演出モチーフは「不思議なスイーツの森」。『不思議の国のアリス』の森に迷い込むイメージで、おいしいスイーツを自然の中で堪能することで癒される空間となっています。最大の目玉はスーパーパティシエたちの夢の競演が繰り広げられる「パティシエワールド」で、日本が誇る国際水準のスーパーパティシエたちが一堂に集結し、ショップやステージで選りすぐりのスイーツを満足いくまで堪能することができます。中でも注目の的となっているのはエキシビジョン店舗「パティシエステージ」です。豪華な顔ぶれのスーパーパティシエたちが実演する店舗で、パティシエ本人がアトリエ(厨房)に入り、芸術の域にまで達した職人芸によって生み出される珠玉のスイーツを提供してくれます。「パティシエステージ」のスーパーパティシエたちは期間限定による出店を原則とし、1〜2カ月ごとに店を入れ替えます。次々に魅力あるスーパーパティシエのスイーツを紹介していくシステムなので、いつ来ても新しい発見と体験をすることが可能です。また、アトリエに見立てた厨房はガラス張りになっているので、スーパーパティシエの作業の様子を見ることができ、"食べる"だけでなく、スイーツを"見る"楽しみもあります。 |
| 「モンブラン」 |
| 「モンブランケーキ」が生まれた歴史ある洋菓子店で自由が丘の顔ともいうべき存在。この味を求めて遠方からはるばる訪れる熱狂的なファンも多い。自由が丘近辺で子供時代を送った人なら、バースデーケーキはモンブランと決まっていた。昭和8年の創業以来、自由が丘で70年以上もの間ショーケースを彩り続けたケーキやデザートは、バリエーションを変えつつも旬の食材や製法のこだわりはそのままという。常時150種が揃う生菓子や焼き菓子は、裏手の工場から届く作りたてで、販売しているお菓子を100席あるティールームでじっくり味わうこともできる。 |
| 「ラ・ヴィータ」 |
| オープンテラスがあり、水路には本物のゴンドラが浮かぶ。水の都ベネチアをイメージした、美しい雰囲気のある商業施設。(入場無料) 一歩足を踏み入れると街の喧噪を忘れさせてくれる空気がある。ファッション、雑貨など6店舗がある。 |
| 「自由が丘のプリン専門店 Ke:miyu(ケミュ)」 |
| 自由が丘にある、プリン専門店。オーソドックスな白プリンから、焼きプリン、贅沢プリンなど、さまざまな味が楽しめます。中でも、揚げプリンは、この店ならではの商品として、自信があるとのこと。一度、味わってみる価値があると思います!毎週火曜日が定休日ですので、要注意です。 |
| 「サンクスネイチャーバス」 |
| 自由が丘を巡回する地域の無料バスです。地域のお店や企業のサポーター会費や協賛金、個人サポーターの会費で運営されています。燃料には、てんぷら油のリサイクル燃料(V.D.F.)を使っています。停留所は緑のバス停が目印です。バス停で乗り降りするのが基本ですが、バス停まで遠いときは、手を挙げて運転手さんに合図をして乗ることができ、降りる場所も、運転手さんにリクエスト可能。水曜日を除く毎日、昼12時から夜9時台まで、八雲ルートは30分ごと、駒沢公園ルートは40分ごとに循環しています。 |
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■アンリ・スタッフによる人気スポットランキング |
| 1位 「トレインチ自由が丘」 |
| 2位 「自由が丘スイーツフォレスト」 |
| 3位 「プリン専門店 Ke:miyu(ケミュ) 」 |